鳥のように | 自由自在に | 空を翔び | 空を撮る

空の上や海の上など自由自在。今までに見たことのない臨場感あふれる映像世界を創り出します。
魅力を引きだす演出に、大きな可能性を提供できる新鮮なコンテンツです。

Drone Cable Cam
空撮で世界が広がり、魅力が広がる。

空撮の魅力と安全

ダイナミックなプロモーション撮影

空の上や海の上など自由自在。これまではヘリコプターに操縦者と撮影者が乗りこんでの撮影でしたが、今やラジコン撮影をすることで、危険を伴わない画期的な撮影方法に生まれ変わりました。地面すれすれを飛んだり、急上昇や急降下をしたりと無人でコンパクトな空撮は今までに見たことのない臨場感あふれる映像世界を創り出します。ダイナミックな切り口で表現される、まるで自分が体験しているかのような映像に誰もが心奪われるに違いありません。魅力を引きだすプロモーションとしての演出などにおいて大きな可能性を提供できる新鮮なコンテンツとして期待できます。

撮影・導入例
●ゴルフ場やホテルなど絶景地のプロモーション
●マンションの周辺空撮プロモーション
●観光プロモーション

危険場所の接近撮影

人が行くには危険を伴う場所もプログラミングされた空撮カメラは近づくことが可能です。動物の生態を自然のままに観察、時には災害時において役立つこともあるでしょう。メガソーラーなどの定期的な監視、点検といった管理を空から行え不具合を短時間で感知し発見することもできます。効率の良さから大幅な人員削減でコストアドバンテージも高いです。コンパクトな無人飛行機の活用は多種多様にの分野において無限の可能性を秘めています。

撮影・導入例
●メガソーラーの点検
●大規模災害・堤防・高規格道路の全容把握や状況確認
●写真測量や計測・地形解析

無人航空機の飛行ルール

国土交通省は平成27年12月10日よりドローンやラジコンヘリ・飛行機を含む新しい航空法を施行し、無人航空機という新たなカテゴリーが追加されました。このカテゴリー・無人航空機の飛行制限により様々な制限が航空法により課せられていますが、国土交通省からの許可を受けることで申請内容に沿った飛行を行うことができます。なお、下記許可範囲以外の場合は、新たな許可を申請することで飛行を行うことが可能です、その際はご相談ください。

当社取得の飛行許可内容
●地表150m以下における日本国内全域の飛行
●夜間飛行
●人または物件から30m以内の飛行
●目視外飛行
●イベント上空の飛行
●人口集中地区内の飛行

Cable Cam System

ケーブルカムシステム

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SSKでは空撮が不可能な場所も、このケーブルカムシステムによって、
安全にハイクオリティな映像を撮影することが可能です。
また、このケーブルカムシステムは、ライブキャストに対応し、
しかも遠隔操作でカメラの方向や被写体をハイスピードで
追跡することが可能です。

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